マヤ暦占い

マヤ暦占い 本当の姿・本来の役割を知ることができる

なぜ、今、ここに存在しているのか?

マヤ暦占いは、生年月日からマヤ暦を使って、あなたの魂の刻印を読み解きます。貴方のKINと音を調べて、秘められた真実と魂の方向性、シンクロを起こす生き方をお伝え致します。産まれる時に設定をした特徴や能力を調べます。

仕事・恋愛・家族や友人関係・健康・心身の不調など、ご希望に沿って鑑定致します。

貴方を取り巻く状況の意味は?
どうしてこんな目にあってるの?
2021年の運命の切り開き方とは?

マヤ暦占い鑑定 人は自分の生まれる日を選んで生まれてきます。 人生を送るのに 最もふさわしいエネルギーが流れる日を選んで生まれて来ています。

そして、人生の方向を定めて来ていると考えられていて、よって、現在の自分の生き方が本来の進む方向性と合っていると、不思議なご縁や幸運、守られている実感、ワクワクせざるを得ない、流れるように楽しくスムースに、いろいろな事が進んでいきます。本当の自分と出会い、シンクロを引き寄せる生き方と考えられています。

マヤ暦は、本来の自分の姿を教えてくれるもので、それを鑑定することがマヤ暦占いです。
本当の意味を知る人生の羅針盤。生まれ持った本質、適性、役割を知ることができます。

あなたの才能や得意なこと、今まで分からなかった才能、なぜか興味を惹かれていた事の意味などを鑑定させていただきます。
お子さんの場合、才能や得意なことが分かります。

親子、夫婦、家族、恋人、パートナー、仕事、友人、仲間、職場の上司と部下などとの関係性(それぞれの生年月日が必要)が分かります。コミュニケーションの取り方、人とのつきあい方を読み解きます。
お子様の事も知ることができます。ペットも生年月日が分かれば鑑定できます。

生き方・子育て・学校関係・人間関係など、お悩みをご相談下さい。

今、どんな時を迎えているのか?
どんな行動を起こせばいいのか?

その年の自分に宇宙から注がれているエネルギーを知ることで、あなたの持つ特性、本質、適性、能力を存分に発揮できるようになります。

マヤ暦とは

マヤ暦とは、古代マヤ文明で使われていた暦です。マヤ暦占いでは、260日を1周期とするツォルキン暦を使用します。
ツォルキン暦は、時間(意識)の法則を表すと考え、人の行動原理や趣味・価値観・人と人との縁などを解明できるとされていました。

鑑定する人や動物などの生年月日から、生まれた日のKin(キン)、20の紋章(太陽の紋章-顕在意識、ウエイブスペル-潜在意識)、音(エネルギータイプ)を算出します。
マヤ暦占いにより、資質や特性、能力がわかります。

260日、1日1日にはそれぞれ違うエネルギーが流れ、13年サイクルの時代背景があるという考えから、その年の流れや傾向を知る事ができるため、人生のイベントについても、タイミングなどが分かります。また、結婚時期や恋人未満で進展する時など、相手の生年月日がわかると、関係性を含め、相手の動き、タイミングなども鑑定できます。

人それぞれのKin(キン)、音(エネルギータイプ)がわかると、自分を含め、家族や友人、恋人、パートナー、上司、部下など様々な人の性格や考え方、価値観の傾向、関係性がわかるようになります。

マヤ暦占いで言う関係性は、特別な関係性もあり、偶然とは言い切れない、出会う必然性のある関係が見えてきます。
家族や友人、恋人、パートナー、上司、部下、今日会う人など、驚く関係性に楽しくなります。

また、自分が成長する時に出会う関係性、関係性がないこともあります。

また、人それぞれの時代背景がわかり、過去の出来事、これから起こるであろう未来についても傾向、方向性が分かり、何かをはじめるタイミング(起業や転職など)を示しています。
自分自身が分かり、関わる他者の価値観の違いや傾向、魂の方向性を知るヒントにもなります。

Kin(キン)とは? ツォルキン暦のKin(キン)は、人それぞれ異なる数値を表し、また、毎日その日もKin(キン)で表します。 ツォルキン暦では、260日を1年とし、1日を「Kin1」から「Kin260」と巡り、また「Kin1」へ戻ります。

Kin(キン)は、魂を表す番号とされています。
生まれた日のエネルギーが、あなたの特性、魂の方向性であり、実際の生活や過去の出来事と照らし合わせてみると、重要なイベントと重なることに気が付きます。人生の決定的な意味とあなたの存在の本質が、kin(マヤ暦における誕生日)を調べることで読み解けます。

そして、自らの特性、魂の方向性をマヤ暦占いで自覚すると、自分らしく生きることが本来の生き方であるという確信が得られるでしょう。
楽しさやウキウキする感じ、人間関係の改善、新しい人達との出会い、不思議な偶然シンクロニシティなど、人生の意味が明確となるでしょう。